A.Nさん:マスターPDA

2級が終わった頃は本当にパーソナルデザインアドバイザーとして活動できるか不安で自信もありませんでしたが、1級の企画の練習を通してPDAに現実味を帯びてきたとき、自分の趣向、大切にしたいことが明確になってきました。

また、人対人の仕事なので、この講座を通して出会った人のつながりも大切にしたいと思いました。

上級者のPDAになるには経験と常に勉強する努力が必要だと思いますが、それらの努力は余すことなく、自分自身の魅力や人間としての深みになるものだと思うので、楽しみながら今後も勉強していきたいです。

 

受講生の声ページはこちら:パーソナルデザイン協会「受講者の声」

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